Q1.センターの判定は?パイセンVOICE・センターの結果に関係なく、最後まで諦めないで!・センターの世界史は50点ほどしか取れませんでしたが、本番で英語が出来れば良いと思って出願しました!
・センターの判定は程々に参考にして、二次の対策をするべし!今やるべきことは何か?それに向き合う賢さと勇気を持って!ファイト!・自分はA判定でしたが、センターでC判定以下を出していても二次試験で逆転できたという友人は周りにたくさんいます。これは受験に限らず言えることですが、人間というのはあまり弱気になりすぎると本来出来ることも出来なくなってしまいます。チャレンジャー精神を忘れずに!Q2.現役?浪人?パイセンVOICE・浪人だけはしたくなかったので。・もともと2年計画で勉強していて、浪人してもいいや!くらいの気持ちで受けました。・諦めなければ夢は叶います。気持ちです、気持ち。・違う大学を志望していて正直なところ浪人も真面目に考えていましたが、外大に受かったので入りました。・現役生は浪人生と比べて地歴などの暗記科目が弱いとよく言われます。世界史や日本史の一問一答問題は短い学習時間でも得点につながるので、センター試験後も歴史の勉強を続けることをおすすめします。特に外大の二次試験は英語の難易度が高いので、比較的得点しやすい歴史科目で点数を稼げると有利です。Q3.合格したのはどっち入試?パイセンVOICE・前期と後期で問題形式がまったく違うので要注意です。・前期試験が終わっても後期の対策をずっとやっていました。高校に行ったりしてモチベーションを維持していました。・難しいと言われる外大の二次試験ですが、基礎的な文法の知識で得点できる問題もあります。そういった問題を取れるかどうかが、他の受験生との差になります。
・リスニングは時間が長い&音質が悪くて聞き取りにくいことがあるので、普段からリアルな英語(アメリカやイギリスのニュース番組など)に触れておくとよいかと!Q4.外大は第一志望だった?パイセンVOICE・現役で入りたかったので、出願語科をギリギリまで粘って倍率が低いところを第一志望にしました。・英語科じゃなくても英語は勉強できるし、自分次第でどんな言語も勉強できるんだなと入学して気づきました。・やりたい事があって、外大ならチェコ語!とそれ以外は考えていませんでした。迷う人もいると思うけど、語科との相性は本当に大切です。「受かりやすい」よりも本当に学びたい言語を選ぶのがいいと思います。後悔しない選択を!・どういう入り方でも、取り組み次第で学びたいことは学べるはず。大事なのは目標を持つことです。・1,2年生の間はとにかく専攻語の勉強に追われることになるので、全く興味のない語科に入学してしまうと少し大変かもしれないです。けれど入学して専攻地域の文化や社会について学ぶうちにその国のことが好きになる、ということもあります。3年生以降になると専攻語の枠を超えて自分の興味のある分野のことを学べるし、とにかく外大に入りたいという人は必ずしも第一志望の語科にこだわらなくてもいい気もします。

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